'17卒の方

これから就職活動の2017年卒の方

完全個別指導と   徹底的なトータルトレーニングで     圧倒的な活躍力を持った人財に!!


就職活動で成功を勝ち取るためには”ブレない”ことが重要です。
なるべく早い段階から社会を知り、仕事を知り、自分を知ることで、現実的な目標を持つことができます。
そして、それにより周りの情報に惑わされることなく有効に時間を使うことができ、ライバルに差をつけられるのです。
TAGSキャリア塾では、あなたの
コンピテンシーを飛躍的に向上させ、豊かなキャリアを実現させます!


一貫した目標の下で一貫したトレーニングを行うことで、コンピテンシーの養成から発揮まで、数段上のレベルまで引き上げます。
採用面接官としての豊富な経験と実力を誇るTAGSキャリア塾の講師陣が、文句なしの内定!というレベルまで徹底的にトレーニング致します。

<塾生の声>

松野将太朗さん
大手人材サービス企業R社
ベンチャー系広告企業IT企業内定
 (慶應義塾大学 経済学部 2015年卒)

早い段階からの学習と活動で、志望企業全勝!!

 私は、知人の紹介で、夏になる前からTAGSキャリア塾にお世話になりました。
 いま思うと、早いうちにこういった塾に巡り合えたことは私のキャリアを考える上で大きなプラスになったように思います。
 お二人の先生方のチェックを受けながらしっかり自己分析を行うことで、それまで気がつかなかった、若しくは誤解していた自分自身の想いやモチベーション・適性などを知ることができ、目標が定まりました。

 それから、TAGSキャリア塾の指導のおかげで、たくさんのサマーインターンシップやワークショップなどに積極的に参加し続けられました。その結果、志望企業から順次内定を頂き、3月中にはほとんど就職活動を終え、いまでは社会人になるために更に鍛えて頂いているところです。
 早い時期から自己分析を行い、業界研究のサポートも受けたことで、約一年間、目標のブレがなくしっかり活動し続けることができました。あっという間の一年間でしたが、大きく成長をすることができたと思っております。私自身の体験から、早いうちからTAGSキャリア塾で学び、動き出すことを強くお勧めします。しかし、採用選考中、もしくはその直前に塾に来始めた仲間たちにも、一回の模擬面接で大きく変わる(もちろん良い方に)人が沢山いますので、まずは現状から一歩前進するためにもTAGSの門を叩いてみてください。それが、就職活動とキャリアアップの大きな一歩へと繋がるはずです。
 
 
 
 
 
 
小島仁志さん
大手シンクタンクN社,ベンチャー系IT企業内定
(慶應義塾大学 理工学部2015年卒)
早くから準備することのアドバンテージ

 塾長の田籠さんには大学3年の早い時期にお目にかかる機会があり、就職活動に関するアドバイスをいただいてすぐに入塾しました。考え方、やり方…多くの学生が信じてしまっている「間違った常識」のお話は非常に説得力がありました。
 入塾後も事前準備の大切さ、早くから意識して動き出すことについて「熱い」指導を受け、夏からは積極的にインターンシップに参加。OB訪問も数多くやって、企業や仕事内容について自分なりの学習を続けました。今振り返っても、この早い動き出しが私の就職活動の上での大きなアドバンテージになり、第一志望企業から内定を獲得できた理由だと確信しています。

 SE職を志望していましたが、最終的な志望企業を5社に絞り込みました。じっくり企業研究できるのは私の経験からいうと5社くらいが限度です。また、ターゲットになりそうな企業について、私の適性や将来の方向性から判断しての田籠さんのアドバイスは大変有難かったですね。いわゆる業者の運営する「就職情報サイト」はほとんど使いませんでした。「一括エントリー」なんて本当に愚の骨頂だと思います。
事前の準備―企業を徹底的に研究し、自分とすり合わせること、そのためには早めに動き出すこと。それが就職活動で納得のいく結果を出すためのすべて。そして、もちろん、最初から最後まで私の活動がブレることがなかったのは、TAGSキャリア塾のおかげだと感謝しています。


2017年卒の就職活動の決め手 ~先んずれば人を制す~

出典 www.nikkei.com

 採用選考が後ろ倒しになったことは広く知られていますが(経団連の倫理憲章に則る企業に限ります)、その過渡期である2016卒・2017卒の就職活動には異例であるとも言える特徴があります。
それは、とても長い就活になるだろうということです。
選考活動開始が8月~になったことに伴って、これまで企業が行ってきた「サマーインターンシップ」は選考と時期が被って実施が難しくなり、これもまた全体的に後ろ倒しになっていくことが予想されます。しかし、移行の過渡期である2016卒・2017卒採用に関しては従来通りにサマーインターンシップを行う企業が多く、なおかつ本選考は8月解禁という状況になるわけです。

 つまり、インターンシップの募集が一気に始まる6月1日を就職活動のスタートだとすると、8月の選考解禁まで14カ月もあるわけです。
この14カ月という長い時間を有効に使うか否かで、あなたの内定力は必ず大きく変わります。
TAGSキャリア塾では、①完全個別指導 と ②徹底的トータルトレーニング によって、あなたの豊かなキャリアを実現します。
早い段階からPDCAサイクルをしっかり実践しながら鍛えることで着実にそして確実にあなたを魅力的な人財へと成長させます。

 企業はあなたの「即戦力度」や「ポテンシャル」を重要視しています。
 しかし、それらも全てコンピテンシーから見抜こうとしているのです。ですから、TAGSキャリア塾のトレーニングによって、どこでも通用するコンピテンシーレベルを身に付けることで、あなたの可能性は大きく花開くことになるでしょう。


講師陣

塾長 田籠 喜三
◆富士通㈱の人材採用センター長を7シーズンに渡り務めた。長年のキャリアと経験から、能力や特性を見抜くことに長けている。緊迫感のある実践的トレーニングが得意で、心と頭を鍛え上げより強く、より主体的な人材育成を行う。人材採用・教育現場のプロとしてトップレベルの実績と評価を持つ。

【文部科学省・経済産業省の人材育成事業委員を歴任】
(経済産業省)  
「グローバル人材マネジメント研究会」委員(2006,07年)
(文部科学省)  
「国立大学法人評価委員会」委員(2008年)  
「日中韓高度専門人材育成事業」委員長(2010年から継続)  
「大学の国際化のためのネットワーク形成推進事業」プログラム委員(2008年から継続)  
「大学の世界展開力強化事業」プログラム委員(2011年から継続)  
「産業界のニーズに対応した教育改善・充実体制整備事業」委員(2012年から継続)  
「体系的なキャリア教育・職業教育の推進に向けたインターンシップの更なる充実に関する調査研究協力者会議」委員(2013年~)

講師 平山 正人
【米国CCE,Inc.認定 GCDF-Japan キャリアカウンセラー】
◆キャリアカウンセラーとしての「引き出す」能力と、人材採用のプロとしての「見極める」力を有している。人のポテンシャルや隠れたモチベーションを発掘しながら指導を行う。 大学や就活イベントなどでの講義や講演の依頼も数多く、 理論と実践のバランス感覚が抜群。また、内面・外面共に「魅せる」ブランディング指導も得意分野である。